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安倍理津子、歌謡界の荒波を生き抜き不変の存在感

安倍理津子、歌謡界の荒波を生き抜き不変の存在感


本日、2020年7月29日(水)の日刊スポーツ(ニッカン)に安倍理津子が一面に掲載されました。

安倍理津子は8月1日で歌手生活50周年を迎えます。

1970年大阪万国博覧会が開催された高度成長真っ只中の8月1日に「安倍律子」として「愛のきずな」でデビュー。

100万越えの大ヒットとなりました。

1983年には橋幸夫とのデュエットソング「今夜は離さない」が大ヒットし、「デュエットの女王」と呼ばれるようになりました。

71才になった今も「老いも若きも恋心」の気持ちで精力的に歌手活動を展開しています。

ぜひ、今日のニッカンスポーツをご覧下さいませ。

投稿:2020年7月29日(水)


本日、令和2年3月11日付けで、安倍里葎子(あべりつこ)は、「安倍理津子」に改名することになりました。

改名については、

安倍理津子の母親の誕生日が3月11日である。

東日本大震災が3月11日に発生したこともあって、多くの皆様に夢をもっていいただける歌を歌っていきたい。

今年がデビュー50周年なので、これを機に心を新たにしてさらに精進していきたい。

そんな思いで改名されたとの由。



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